自分で実践できるバッチフラワーレメディ【コンサルテーションのご感想(Rさん②)】

「不安や倦怠感が少なくなった」【コンサルテーションのご感想(Rさん①)】
の続きです。
コンサルの20日後に届いた、ご相談者のRさんからのメッセージです。

(ご本人の承諾を得て掲載しています。)

 

 

あのレメディは、本当に私にあったようです!
不安もかなりおさまり、少しずつ明るい希望を抱けるようになっていると感じます。

とはいえ、今日くらいでレメディがなくなってしまい、ないとやはり不安になるので、近くのバッチフラワーを売っているお店に行って、買ってきて同じトリートメントボトルを作ろうと思うのですがどうでしょうか。

少し気持ちも変わってきているので、あの表(レメディの一覧)を見ながら多少選ぶエッセンスも変えてもいいかなとも思っているのですが、やはり素人で勝手にやるのはおすすめしませんか?

 

Rさんの感情に適したフラワーエッセンスをブレンドしたものをお渡しして、約2週間ほど継続して飲用していただきました。

ブレンドの中身は、

・フラワーエッセンス数種類
・ミネラルウォーター
・ブランデー

です。
ブランデーは水の保存性を高めるために加えています。

↓こんなボトルに入っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「(レメディが)ないと不安になる」

とありますが、最初はそう感じるかもしれませんが、フラワーエッセンスは薬物のような依存性は全くありません。

 

成分的なことに関してですが、からだの代謝経路において、アロマセラピーの精油やハーブ療法のハーブのような薬理的成分を全く含んでいません。

ですので、赤ちゃんや子ども、妊婦さんでも、安心して使えます。
(アロマやハーブで言う「禁忌」が全くないということです)

お薬を飲まれている方でも、もちろん併用可能です。

 

フラワーエッセンスを実践するとき、専門的な知識は全く必要ありません。

 

・今の感情がどのような状態であるのか、自分の心を客観的にみる
・それに合ったレメディを選ぶ

 

たったのこれだけです。
カンタン♪

「誰でも、いつでも、簡単に使えるように」
とは、フラワーエッセンスの創始者であるバッチ博士の意図するところなのです。

メッセージでは、Rさんがご自身で実践されてようとしていますが、もちろんOKというお返事とアドバイスをさせていただきました。

最終目標としては、ご自身でレメディを使いこなせるようになることでもあるので、使い方など基本的なことについてもアドバイスしています。

レメディのリストを見て、自分で選んで実践することもできますが、

 

自分の感情について人に話すことで気持ちの整理ができる

 

という点で、フラワーエッセンスそのもの以外の、コンサルテーションの効果のひとつでもあります。

Rさんからのメッセージ、まだ続きます。