バッチフラワーレメディ

ハーブつながり

仲間とつながる

心の調和を整える自然療法「バッチフラワーレメディ」。創始したバッチ博士の後継者であり実践者であるプラクティショナーは各国で普及・教育活動をしており、私もその一人です。 世界的なクライシスが多くの人々を揺るがしている最中、所属している...
ファーストエイド

家庭に常備しておきたいハーブ、精油、フラワーエッセンスのリスト

自分の健康は自分で守る 自分の健康は自分で守る。小さい頃からそう自分に言い聞かせて生きてきたように思います。 そしてより少なく心豊かに生きたいと願う私がいつも選ぶのは、ハーブのレメディたちです。 ハーブは、私にとって常に...
風邪予防とセルフケア

ウイルス感染予防のためのセルフケア

昨年末から始まった新型コロナウイルスの感染は、現在世界中に拡大しているようです。新型ということで特徴はあるものの、感染の予防は基本的に一般的な風邪の予防と同じだと考え、改めてライフスタイルやセルフケアを見直しています。 ところで、私...
フラワーエッセンス

「Heal Thyself 汝自身を癒せ 」 エドワード・バッチ

「Heal Thyself 汝自身を癒せ 」は、バッチ博士が遺した重要な著述の一つ。1920-1930年代に活躍したバッチ博士の著書は多くはなく、本人の言葉で語られた大変貴重なものになります。世界のフラワーエッセンス界隈でも最もよく知られている書物です。
フラワーエッセンス

聴くということ-バッチフラワーレメディ・コンサルテーションの意味

バッチフラワーレメディは、自己発見と自己ヒーリングのための道具です。 「バッチの花療法」とも呼ばれ、1930年代に英国人医師エドワード・バッチ博士の自然哲学に基づいて体系立てられました。その人の感情面に着目し、自然界の38種類の花の...
BOOK

バイブレーショナル・メディスン

しっとりとした梅雨の季節です。 今日はお日さまの光が時々差し込み、心浮き立つ気分。 曇りや雨の日が続くなか、太陽からのエネルギーがなんとも有り難いことに感じます。 昨日の夕食のとき、今年初めてのヒグラシの鳴き声がして、皆で「あっ」と顔を見...
ホリスティックヘルス

心にストレスを感じるときのセルフケア「植物療法ネットワーク・ケーススタディ」レポート

先日、日本ホリスティック医学協会主催の特別企画「ケーススタディから考える植物療法によるホリスティックなアプローチ」が開催されました。 メディカルハーブ、アロマセラピー、フラワーエッセンス療法、園芸療法、森林療法など、植物療法の各分野...
ハーブつながり

自己の本質を生きることと、周囲と調和すること〜バッチフラワーレメディ読書会最終回

植物療法のひとつ、フラワーエッセンス。 自然界の花のエネルギー的情報によって、心身の調和を導くセラピーです。 世界には多くのフラワーエッセンス(療法)が在りますが、なかでも最も伝統的で古典的なのが「バッチフラワーレメディ」です。 ...
ハーブつながり

「魂の植物」とエリクシル・ヴェジェタル

毎月恒例「魂の植物」読書会に参加しました。 薬学博士の村上志緒さんの主宰する植物療法ラボであるトトラボさんにて。 バッチ国際プラクティショナーとして、私の先輩でもある京ヶ島弥生さんのファシリテートのもと、約2年間に渡ってこの一冊の本をよ...
ハーブつながり

「魂の植物」

昨日は「魂の植物」読書会に参加しました。 サブタイトルに“バッチの花療法への新しい洞察”とあるように、バッチ博士の創始したフラワーエッセンス療法と各レメディについて、これまでの関連書籍にはない多くの視点がとても興味深い内容の本です。 ...
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